妊娠執行人とチョメチョメリンコ

現代から数十年後、世の中が豊かになるにつれ、子育てや結婚への意識は人々の仲から徐々に薄れていった。そんな事態に歯止めをかけるべく、ある団体が創立された。
そう、健康で若い女性を狙い、襲って妊娠させる存在……彼らこそ、妊娠執行人である。
彼等が向かう先には必ず前もって通知が送られる。女子校生の美穂の家にも通知が来ていたが、両親はそんな通知など信じようともしなかった。
そして物語は美穂が学校から帰宅する場面から始まる。
「ただいまー。あれ、お母さんもお父さんもいないのかなぁ?」
どうやら一人きりらしい。美穂は早速自室へ戻るなり、スカートを脱ぎ、
「あーあ、ほんとつまんない。勉強と、オナ○―しかやることないなんて」
そしてベッドの上でバイブを自分の股間に、パンツ越しに当てていく。
だがそんな時、ピンポーン。
「何よもう……多いん民具悪いっ。でも誰だろ。珍しいなぁ」
邪魔されてご機嫌斜めの美穂。仕方無く玄関へ向かい、覗き口から外の様子を伺うも、
「あれ?」
そこには誰もいなかった。しかし、次の瞬間、中年男性の声が聞こえてきた。
「私……妊娠執行人の渡来と申します。今からアナタを……妊娠させます」
「!?」
そう、執行人がやって来たのだ。彼は透明になる事が出来、一度狙われると逃げられないのだ……。
――これは、美少女JKが透明人間にエッチな事をされまくっちゃう
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